
エラーページコンテンツを作成する方法
コンテンツタイプ:エラーページ
存在しないページや間違ったURLへのアクセス、権限外のアクセスがあった場合などに表示するエラーページコンテンツを作成することができます。
作成したコンテンツは、ショップ編集からデザイン設定で指定します。
「システム設定参照」であれば、サンプルデザインのコンテンツID:errorを参照します。ショップごとにページを用意する場合は「個別設定」とし、作成したコンテンツIDを指定します。
※サンプルデザインは編集可能です。
コンテンツ作成
歯車マーク:コンテンツ管理 > コンテンツ作成
コンテンツタイプから「エラーページ」を選択し、コンテンツを新規作成します。
あらかじめ用意されたサンプルデザイン(コンテンツID:error)を複製・編集して、コンテンツを作成することも可能です。
変数の利用方法などもご確認ください。
コンテンツ情報 / コンテンツ設定
| コンテンツタイプ | 作成するコンテンツタイプを表示 |
|---|
| コンテンツID | コンテンツURLに使用されるID ※新規作成時に指定したID。省略時は自動で付与されます。 |
|---|---|
| カテゴリ名 | 管理用にカテゴリ分けする場合は設定。省略した場合は「未設定」に振り分け |
| コンテンツ名 | コンテンツの管理名称 |
テンプレートHTML
基本HTML
【基本HTML】でデザインソース(HTML)を入力します。
エラーメッセージ変数:[error_message]は、エラー内容によりメッセージを返します。
※エラーメッセージの内容はシステムで生成され、編集することはできません。
| 変数名 | 変数 |
|---|---|
| ショップ名 | [shop_name] |
| ショップ | コピーライト表記 | [shop_copyright] |
| エラーメッセージ | [error_message] |







